Google Maps を観ながら推理した結果 徒然日和の舞台は三重県熊野市だと断定

どうも、別な作品の作者です。わたくしマンガは描けません。で、思ったんです。徒然日和(百合姫コミックス)1~2巻を通して、まず「森本高校」は「木本高校」(三重県熊野市)と推理する方が自然だと。校舎のかたちも、制服も(リボンを除いた制服が)そうだと。で、2巻で岩のような場所を帰るのは「鬼ヶ城遊歩道」(熊野市)じゃねえのかと。そして、遊びに行った「隣駅の海水浴場」は「大泊海水浴場」じゃねえのかなと思いました。紀勢線に「大泊」って駅があるからね。

その他、ジャスコは「イオン熊野店」、ヨークワは「オークワ」、肉屋は有井駅近くの肉屋じゃねえのかなあと思うわけです。おっさんなりの推理よ、これは(・∀・)ノ 当たってるといいなあ。

よく似てるんです駅舎の形が。尾鷲駅と熊野市駅とがです。三角形の屋根とかね、跨線橋とかね。でも線路の多さ(1巻最後)から行けば、熊野市駅が妙に符合するんですよ。だから、行ったことがないので、最初は尾鷲市だと思っていた舞台が、どうやら熊野市かもわからん、ということになりましてですね、どうやらこれは三重県熊野市(三重県のほぼほぼ南の端)だろうという想像がつくのです。女子制服のブレザー、黒色とベージュ色のチョッキ(ベスト)、リボンを除いてほぼほぼ符合するのです。偶然にしてはおそろしい。あくまで、兵庫県尼崎市に住むおっちゃんの意見よ(・∀・)ノ

うん、駅の入り口にダイドードリンコの自販機もあるし、尾鷲駅というよりも、こっちじゃねえのかな、という確証を得ています。いまのところ。昔の紀伊木本(きいきのもと)駅ね。いやあ、推理って本当に楽しいですね(笑)ではでは。

田所稲造 拝

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