現代ファンタジー「はるか ―帝都からの声―」

これも、田所稲造の作品でして、2番目に読まれています。プロットを膨らませた程度なんですが、こんな作品、いままで日本国にありました?

青葉台は、宮前平に住んでいたので昔の土地勘ならありましたね。1年だけでしたけど。そこから、昭和初期は「神奈川県都築郡田奈村」だったことを逆算し、最寄り駅がJR東日本の長津田駅だけだったことを逆算して、結構本格的に書く予定でしたが、二足も三足もわらじを履こうって言っても、無理な相談なので、いま途中で止まっています。リアルの生活を立て直し、早く再就職しないと、もう自営しかなくなっちゃうからね! ラノベは過当競争で、なかなかヒット作に恵まれ、いつまでも出来る職業でもないと、わたくしは思うので。

お楽しみください! ではでは。

田所稲造 拝

田所稲造

ラノベ作家、情報技術者、健啖家(笑)の田所稲造のホームページです。どうぞよろしくお願いいたします。上へスワイプスワイプ↑

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